ひまわり

※合格者の声

※  ワールド那覇校からの合格者の声
昭和薬科大学附属高校

北海道大学医学部医学科
私は1年間東進にお世話になりました。私が受験勉強において心がけてきたことを書きたいと思います。まず、寝る時間、起きる時間、勉強する時間を徹底しました。また、受験に必要な各科目で自分で解く問題集を決め、その問題集をセンター前に2回ずつ、センター後に1回ずつやりました。苦手な問題に関しては、何回も解きました。模試は、自分の苦手分野を発見する良い機会になるので定期的に受験し間違えた問題に関しては似たような問題を探して解きました。私のおすすめは過去問演習講座です。私はその講座を7月後半から始めて10月の初めに終わらせました。過去問演習講座ではプロの先生が傾向を細かく分析し、解説授業もわかりやすいので、自分でテスト形式にして解き、繰り返し提出をしてフルに活用することで自信にもつながりました。この1年は不安もあり落ち込んだときもありましたが、担任の平良先生に話を聞いてもらったり励ましていただいたので、乗り切ることができました。ありがとうございました。
那覇高校

琉球大学 人文社会学部人間社会学科
私が受験勉強をするにあたって最も利用したのは、「過去問演習講座・センター対策」です。過去10年分の豊富な問題量は無論の事、質の高い東進模試の過去問が各設問毎に揃っていてとても充実した対策だと感じました。特に英語の長文、現代文、数学を時間短縮モードで繰り返し解く事がセンター試験において大きな武器となるのは間違いありません。解けるのは当たり前として、いかに余裕を持って解けるかという点に着目する事が合格への一歩だと思います。また、映像授業・パソコン学習だけでは分からない事も担任助手の方々のおかげで解決できたり、担任の先生との面談で具体的な学習計画を組んだりと、ワールド那覇校のサポートもありがたい事でした。受験がハードルならば、ハードルに届くように跳ぶのではなく軽く超えるように跳ばなければならない。そう感じた1年でした。
那覇国際高等学校

沖縄県立看護 看護学部 看護学科
*センター対策*苦手教科の英語、数学、化学基礎の講座を受講。夏ぐらいに全部終わったので、センター過去問演習をひたすら解く。東進の模試はもちろん、他の塾がやっている模試にも挑戦する。平良先生、大城先生が毎週数学を教えてくれるので参加する。ちゃんと復習する。
*二次対策*県看は過去問を集めにくいから、何とか頑張る。先生が集めてくれた過去問を90分の時間や字数制限に意識して書く。様々なジャンルから出ているから絞っての勉強はしない。どのような問題が出てもいいように量をこなして本番落ち着いて解けるようにする。平成30年度の小論は認知症というワードがでてきて、1200字以内で書く問題だった。面接は先生によって面接の雰囲気が違う可能性があるから、先生もしくは友達と練習しておく。私の面接官は3人共優しかった。全然圧迫面接ではなかった。相手に聞こえるようにハッキリと大きな声で話し、目を合わせるように心がけた。1年間続けてこれたのは、自分のペースでやってきたからかなと思う。自分の好きなようにやらせてくれた先生方に感謝です。ありがとうございました。
昭和薬科大学附属高校

大阪大学 人間科学部人間科学学科
私がこの1年間大切にしてきたことは、毎日の生活リズムをくずさないことと模試などの結果に一喜一憂せずに自分のペースで勉強することです。私は毎日同じ時間のモノレールに乗って東進に行くように心がけたことで、生活リズムがくずれることなく、体調を悪くすることもありませんでした。また、遅い時間まで勉強することはせずに、夕食前には家に帰ることで、睡眠時間を確保することができたし、集中力を切らさず効率良く勉強できたと思います。模試に関しては、結果ではなく、内容をしっかりと見て、できていないところを明確にすることを大事にすることで自分の学力を把握できました。私はなかなか成績が上がらない時もありましたが、あきらめずに勉強をし続けたことで合格できたと思います。東進は勉強する環境も整っているし、先生方もとても支えてくれるので、自分を信じてがんばることで、自分の目指す大学へ合格できると思います。
那覇高校

香川大学 経済学部 経済学科
2年の12月に東進に入りました。最初の頃は英語73、国語64点、数ⅠA22点、ⅡB19点と、とても低い点数でした。英語の対策としては毎日100単語の高速基礎マスターと文法の講座で土台を作りました。慣れてきたら、毎日300単語をやり、熟語も固めました。3年の夏休みで基礎を固めながら長文にも慣れるようにし、9月の後半くらいから過去問演習講座で実力がついてきて、10月後半くらいから8割に届くようになりました。国語では時間が大きな壁でした。夏休みの終わりまでに漢文を仕上げ、1日30語ずつくらい古文単語をやり続けました。現代文はとにかく演習を積んで苦にならないようにしました。数学の対策としては、多くの問題に取り組み、自分で考えてわからなかったら解答を見て、それでもわからなかったらすぐに先生に聞くようにしました。わからない単元は短期集中で克服しました。理・社は得点源なので夏休みから始めて、8.5~9割を安定させるために復習を徹底しました。対策で悩みことがあれば先生や担任助手に相談してアドバイスをもらうようにしました。大きな支えになってくれるので、絶対に頼るべきです。私が一番感じた事はやり続ける事が大切ということです。単語、熟語、毎日やり続ければ大きな力になります。
那覇高校

沖縄県立看護大学 看護学科
私は友達に勧められて東進ワールド那覇校に体験に行き、浪人することを決めました。4,5,6月はほぼ自練に通っていて勉強はあまりできなかったんですが、自錬が終わってからは朝9時に来て、夕方までしっかり勉強をほぼ毎日続けました。その生活を続けるとだんだんと点数は上がっていきました。生活習慣を大きく変えないことはとても大切だと思います。そして担任面談も大切なことです。担任面談では今、不安なことや苦手科目などを相談でき、解決できるよう先生方が導いてくれる場です。大いに活用した方が良いと思いました。沖縄県立看護大学を目指す方は、受験科目を生物、化学にした方がいいと思います。私は、生物、物理で受験したんですが、入学後、物理はまったく使わないと友達に聞きました。それと、苦手科目を伸ばすことも大事ですが、得意科目を満点目指すのも良いと思います。約一年間お世話になりました。ありがとうございました。
沖縄尚学

熊本大学 薬学部 創薬科学学科
私が東進ワールド那覇校に入って良かったことは、過去問演習講座をとり、過去問10年間分を繰り返しできたことだと思います。私は、センター試験で、過去最低の点数を取ってしまい、ボーダーには10%近く足りませんでした。しかし、今まで目指していた熊大の薬学部を諦めたくなかったので、センター試験が終わってからは、夏休みから始めていた過去問演習を無心でひたすら解くということを意識しました。東進は他の予備校とは違い映像授業なので解説授業を何回も見ることができ、繰り返し過去問演習を効率よく行うことができました。私が、勉強をする上で意識して欲しいことは2つあります。1つ目は、無心になって楽しく勉強することです。目標を立てて努力して、普段の試験に臨むことも大切だと思いますが、一喜一憂をしてしまうことがあると思うので、勉強をする時は、無心になって勉強を楽しむ方が良いのではないかと思います。2つ目は、模試の受け方です。皆さんに、模試を受ける上で気をつけて欲しいことは、よい点数をとるということよりも自分がどんな状態なのかを知る機会にして欲しいです。そして、自分の弱点を見つけ克復方法を見つける機会にして下さい。私は、センター試験を受ける前、センターで全てを発揮しなければならないというプレッシャーを感じていました。ですが、この経験を通して、センター試験は一本勝負ではないということを伝えたいです。二次試験でも逆転は十分に可能だと思います。受験はかなりの試練だと思いますが、自分のやりたいことを将来実現するために諦めずにひたすら無心で頑張って下さい。そして、何よりも、どんな状況にいても支え合える友達の存在と、いつでも明るく笑顔でいることを大切にしてほしいです。
昭和薬科大学附属高校

琉球大学 医学部医学科
私は、一浪して琉球大学医学部医学科に合格できました。今は合格できてほっとしていますし、うれしい気持ちでいっぱいです。受験勉強においてやるべきことは人それぞれ違うのでこれといったアドバイスはできないのですが、少しでも参考になればいいなと思います。私が勉強で大切だと思ったのは基礎を固めることだと思います。(よく言われることですが・・・)現役のときは、ただ何となく問題を繰り返し解くだけで、基礎の理解が甘かったと浪人して痛感しました。基礎の理解って本当に意外と難しいのです。私は一浪してもまだ足りないと感じているぐらいですから。でも基礎がしっかりしてくると応用がきき、初見の問題やある程度難しい問題でも粘り強く立ち向かうことができますし、何より勉強が楽しくなってきます。浪人生活はもちろん辛い時期もあったのですが、勉強に対する考え方が変わりました。自分の将来について改めて考える時間もできますし、振り返るととてもためになる一年間でした。最後に私を支えてくれた両親、先生方や互いに刺激しあえた友人に感謝します。ありがとうございました。
沖縄尚学

琉球大学 国際地域創造学部 国際地域創造学科
私は琉球大学の国際地域創造学部に合格しました。東進ワールド那覇校には高2の11月に入り、受講を通して受験勉強を始めていきました。東進は自分のスケジュールに合わせて受講できるので部活と両立しながら勉強もできたし、自分の学力に合ったレベルから受験勉強に励むことができました。また、苦手な科目は先生や担任助手が教えてくれたり、サポートしてくれたおかげでセンター試験では大きな失点を防ぐことができ、合格にとても役立ちました。高3のセンター試験までは、ほとんど遊ばず、ずっと勉強だった中で、やっぱりまわりの環境が整っていたと思うし、とても成長できた一年だったと感じます。
昭和薬科大学附属高校

東京大学 理科Ⅰ類
『センター試験』:私は現役の頃は、東大は二次の配点が高いということでセンター試験を疎かにしていました。しかし、センター試験の過去問をとくことで、センター試験の勉強も、また二次力の向上にもつながると感じました。特に、現代文の林先生の言う通り、問うている事の本質は同じなので東大の二次の国語の対策としてセンター試験を使うのは有効です。 『現代文』:上記の様にセンター試験に加え過去問演習講座で林先生の解説を聞き、じっくりと考え、頭の動かし方を覚えました。 『古文』:まずは、文法基本単語を覚え過去問を解き、記述の添削を受け、読めているのに点数を引かれることがないようにしました。 『数学』:初めの内はひたすら解るまで考え抜くことが大切です。 『物理』:苑田先生の解説で、物理の本質を考える力がつきました。 『化学』:とにかく過去問を時間内に解き、計算を速く正確にする練習をしました。 『英語』:毎日かかさずやり、添削で書き方を学びました。 東大模試や過去問演習をすることで実力がつきました。一年間お世話になりました。ありがとうございました。

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