ひまわり

※合格者の声

※  ワールド那覇校からの合格者の声
昭和薬科大学附属高校

熊本大学医学部医学科

( 金城 あやか )
熊大医学部に合格できたことに、自分が一番驚いています。まじめで、お互い高めあえる友達がいてくれたので、1年間苦しい時期もありましたがのりこえられました。東進では長岡先生の講座をとっていましたが、良問が多くて何回も復習していました。数学は苦手だったので、とりあえず数学が足をひっぱらない程度までのばしてくれた長岡先生に感謝しています。最後に一年間私のわがままにつきあってくれた先生ありがとうございました\^^/
那覇国際高校

琉球大学法文学部総社システム経済学科

( 幸喜 周斗 )
僕はこの三年間の自分の勉強に対する意欲に少し後悔があります。僕は高校の数学が苦手で一年、二年の時数学の勉強は極力避けてきました。そのため、センターに向けての勉強を始めた時も数学は基礎が出来ていなかったため勉強がはかどらず、ずっと苦手科目のままセンター試験当日をむかえてしまいました。もちろん、数学は点数が低く、合格発表があるまで不安な毎日を過ごしました。これから大学受験をする方は、まず自分の苦手強化をつぶすことをすすめます。そうすることで自分の受験に対する不安も和らぎ自信もつくと思います。
ラ・サール

京都大学文学部人文学科

( 田仲 丘 )
僕が、この受験を通して学んだことは「勉強は自分の意志でするものだ」ということでした。人から与えられた課題をこなすことも確かに大事ではありますが、それをイヤイヤながらやっていてはまったく自分のためにならないと感じました。自分で見つけた課題を、自分に合った勉強法でこなしていくことが最良の勉強だと思います。また、モチベーションの維持についても同様です。受験勉強は長く、つらいものです。そのため、勉強に対する強力な動機づけがあることは、受験において大きな武器になります。その意味でも、自分で自分の意志を固めることはとても重要なことのように思われます。
昭和薬科大学附属高校

電気通信大学情報理工学部先進理工学科

( 上間 靖之 )
電気通信大学は、二次試験において数学の割合が大きいので数学を中心に勉強しました。また、数学においても数学Ⅲ・Cが毎年2、3問出ていたので数Ⅲ・Cに多く時間をとりました。   センター試験は模試では合格圏内を捕らえていましたが、本番の結果は挑戦圏内でした。合格圏内の大学に出願しようかギリギリまで悩みましたが、後期試験を確実に受かりそうな大学にして電気通信大学に特攻しました。 試験会場は暖房が入っており、寒いというより暑いと感じました。   また、僕は高輪のホテルに泊まっていて、新宿駅で乗りかえるつもりで山手線に乗っていたのですが、途中で京浜東北線が変な音がしたということで止まり、さらに山手線も止まりました。しかし、ギリギリ渋谷駅で停車していたので、乗りかえができて幸いでした。
那覇高校

琉球大学農学部亜熱帯地域農学科

( 西倉 悟朗 )
私は、高校の三年間をほぼ部活動に費やし、受験勉強がおろそかになっていたため、教科書の初歩的な内容から見直すことができる、東進を選びました。東進はセンターレベル模試が2ヶ月に1回と、他塾に比べ数多くあるので、自分の成長を具体的に知ることができます。さらに、毎回の模試に向けて、目標を設定することで、やる気につながるだけでなく、勉強もしやすくなります。実際に、私も直前期までにかなり得点をup↑↑することができました。残念ながらセンター試験本番では、満足のいく点数は取れませんでしたが、2次試験まであきらめずに、一年間一緒に勉強した仲間達や先生方に支えられ、合格を勝ち取ることができました。私はここで、一年間充実した浪人生活を送れたことにとても満足しています。
昭和薬科大学附属高校

北海道大学総合教育学部

( 田本 達希 )
僕は広いキャンパスや恵まれた立地条件にあこがれて北海道大学を志望しました。六月の時点でマーク模試の得点は600点もなく、合格から遠い点数でした。正直志望校のレベルを落とそうと考えたことは何度もありましたが、それでは浪人した意味がないと思い、なんとか気持ちを保ちました。また、共に過ごした友人達の存在も大きかったです。たわいのない話でも、本当にリラックスすることができました。おかげで一年間勉強が続けられたのだと思っています。最後になりますが、これから受験学年をむかえる皆さんに伝えたいのは「常に心に余裕を持て」ということです。受験勉強は忙しいし、辛いこともあると思いますが、その中でもぜひ人とのつながりを大切にしてほしいです。ワールド那覇校の皆さん、一年間お世話になりました。
向陽高校

早稲田大学文化構想学部

( 友寄 藍 )
私は高校に入学してから数学につまずいてしまい、どうしようと考えた結果、苦手な分野を自分のペースで徹底的にマークする事の出来る東進に入る事に決めました。東進の先生方は情熱的で、個性豊かで、授業も分かりやすくて、いつも楽しく受講していました。ワールド那覇校に来てから、数学の楽しさが少し分かったような気がします。又、定期考査に関しても定期考査前の熱心な指導のおかげで、前の自分よりか、成長したと感じます。合宿にも参加させていただき、寝ずに皆で一緒に勉強したり、ごはんを食べたり、DVDを観たのも本当に良い思い出です。東進は、家のパソコンからも受講出来るし、携帯からでも英単語学習等が出来るので、やる気があれば、成績がぐんぐん伸びていく事間違いなしです!皆さん!! 東進で楽しく勉強しましょう◇◇
開邦高校

琉球大学医学部医学科

( 前川 泰輝 )
3年間の浪人生活を経て、やっとのことで自分の夢である医師になるという目標に一歩近づけました。それは、私を支えてくれたワールドの仲間たち、先生方、そして両親のおかげだと思っています。また、東進は地元にいながら、日本の"超"優れた一流講師の授業がパソコンを通して受けられるという最大の利点があり、自分のペースで授業も進められ、映像も繰り返し見られるので、これは、他の予備校にはないものだと感じました!これら全てが、この私の合格につながったのだと思います。   今年のこの1年で、「努力は絶対に裏切らない」ということを学びました。受験は絶対にあきらめずに努力することです。そうすると、おのずと合格はやってくるものだと思います。あきらめずにがんばれ!!
昭和薬科大学附属高校

琉球大学医学部医学科

( 宮国 祥平 )
去年は二次の数学で失敗してしまったために、あと一歩のところで合格を逃したので、今年は細かいところまでミスをなくすことを目標に努力しました。自分のできる限りのスピードで進めることのできるセンターや二次の過去問演習講座や、担任の先生による細かい添削指導で琉球大学や他の大学の過去問を30年分ほど解いた結果、今年は本番で実力を発揮することができました。この苦しかった一年間は決して無駄ではなかったと思えました。
那覇高校

沖縄県立看護大学看護学部看護学科

( 嘉陽 勇太 )
私は、浪人生活の中で、吉野敬介先生の「今頑張れないやつは、一生頑張れない」という言葉に感銘を受け、一年間努力し、第一志望である沖縄県立看護大学に合格することができました。現役の頃は、勉強をおろそかにしたまま同大学を受験し、当然、結果は不合格でした。そして、浪人生活の始めの頃も起床が遅く、塾に遅刻することもありました。しかし、吉野先生の言葉を聞いたことをきっかけに、自分の生活を問題視し、それから、塾の鍵を預かり、朝早くから勉強する日々を送りました。 一年を振り返ると、確かに浪人生活は家族への負担も大きく、辛いものでした。しかし、私は、浪人したことで学力だけでなく、精神的にも大きく成長できたと感じています。この一年間、支えてくれた家族、学校や塾の先生方、応援して下さった方々にはとても感謝しています。 東進では、数ある講座の中から自分のレベルに合った講座を選ぶことができ、受講も自分のペースで進めることができます。私は、そのおかげで、計画も立てやすかったし、苦手科目を早期で克服することができました。 受験生の皆さん、勉強は辛いかもしれませんが、「将来やりたいことをするため」と考えれば、少し気が楽になると思います。 努力し、第一志望合格を勝ち取って下さい。

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